2008年10月11日

いぼ治療の判断材料

「いぼ治療を受けるか受けまいか迷っている」
そういう方って多いのではないでしょうか?

いぼサイトを立ち上げ、「治療方法」に始まり「いぼ人」の話題についても取り上げてきましたが、この話になると答えはただひとつ、決断しましょうよ、ということです。

迷うこと自体に生産性は全くありません。

「やるか、やらないか」なのです。

私の考え方としては、一回でもいぼ治療をお考えになられたのであれば、受けない手はないと思います。

なぜかと言うと、そのままにしておいても治る可能性は低いですし、
時間が経ったところで、また、迷いはじめるからです。おそらく。

ただ、ひとつ私なりの判断材料を申し上げると、そのいぼの「色の濃さ」ですかね。

これは、他の人から聞いた話なのですが、色の濃いいぼですと、あわや「ほくろ?」と思われたりするそうです。

一方、薄い褐色だと、明らかに「いぼ」だとわかってしまう。

と、言うのです。

「ほくろ」と「いぼ」の違いは、そのアイデンティティーの違いなのでしょうか。

ほくろには「ほくろ美人」と言うレッテルがありますが、いぼに「いぼ美人」なんて言うレッテルはありません。せいぜい「いぼ(異母)兄弟」ぐらいですよね(笑)

だから、いぼの「色の濃さ」は結構大きいと思う。

もっとも、「ほくろも嫌」という場合には、もう迷う要素はありませんが・・・

最後は、もう勢いですよね。

犬井ヒロシみたい「●●のブルース」ってな感じで、いぼの歌で勢いをつけてみてはどうでしょうか?

「いぼ治療を受けるか、受けないかは自由だ〜!」と言って、治療を受けるんです。つまり、自分に決断を迫る。

そうすると、案外早かったりすると思いますよ。

ちなみに私は、サッサといぼ治療を受けたほうです。ご参考までに。

最近、ちょっとだけサプリメントにはまっています、コエンザイムQ10というやつです。

体のなかから変えていけたらなーとおもっています^^
ラベル:いぼ
posted by ほほえみ at 17:29| Comment(0) | いぼ治療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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