2012年03月29日

職務経歴書は新卒に必要?

新卒で困るのが職務経歴書になります。

履歴書を送付する場合など、ほとんどで職務経歴書が必要になることが多くあります。

その際、新卒者では職歴もありませんので、職務経歴書を書くことが出来ないのではないかと考えている方も多いでしょう。

確かに新卒では職務経歴書は必要ありませんが、職務経歴書を書くことで印象も大きく変わってきます。

新卒と言えども、バイトの経験がないと言う方はほとんどいないでしょうから、バイトの経験を通して身につけたものや、就職に際しての意気込みなどを記入して添付しておくことで履歴書の印象もいいものになります。

職歴がないからと職務経歴書を書かずに送付するのもいいですが、新卒であることは分かっていますので、アピールの一つとして職務経歴書を送付すると言うのもいいでしょう。
posted by ほほえみ at 11:13| いぼ治療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月17日

冬越しハイビスカスとは

ハイビスカスといえば、一般的には南国の花として知られていますよね。

ハイビスカスを見ると、夏がやって来たんだな、と感じます。

実は、ハイビスカスの品種のなかには冬越しできるハイビスカスもあるんですよ。

ただし、冬越しハイビスカスといっても、あまりに寒さが厳しいと冬を越すことができません。

冬を越せる目安としては3度以上となっていますので、覚えておいてくださいね。

また、風が強い場所でもなかなか冬を越すことができません。

したがって、風が直接当たらず、日は当たる場所で栽培すると良いかもしれませんね。

ちなみに、冬越しハイビスカスの品種として、オールドタイプのブリリアントがあげられます。

園芸店などで苗を購入する際の参考にしてくださいね。
posted by ほほえみ at 21:57| いぼ治療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月09日

「いぼ」と「ほくろ」の大きな違い

最近、なぜかサプリメントに興味を持ち始めました・・・

今一番の旬はコンドロイチンです、ご興味のある方はぜひチャンレンジを・・・

ところで「いぼ」と「ほくろ」の大きな違いって、まともに考えたことありますか?

「また、馬鹿馬鹿しい内容だなぁ・・・」

と、思われた方、ちょっとだけお待ちください。

以前にも、同じようなお話をしたことがありました。

そのときは「ほくろ美人」と「いぼ美人」の違いについてでしたよね?

(もちろん、「いぼ美人」などという言葉は一般的には使われていません。)

今回は逆ですね、見た目の話ではありません、中身のお話です。

まず、いぼの主な発症原因はヒトパピローマウィルスによる感染ですが、ほくろは日焼けと摩擦です。

ほくろはある程度、自分の生活スタイル(行動)を変えるだけで、ある程度防ぐことができるのに対し、いぼは感染が経路であるため、なかなか意識して食い止めることは難しいですね。

そして、ほくろにはほくろ癌というものがあるのに対し、いぼにはいぼ癌などというものはありません。

要するに各々、良し悪しがあるわけです。

ただ、お気づきの方もおられるかと思いますが、「癌」の心配がない分だけ、いぼのほうがマシだと思われませんか?

もちろん病院に行って、ほくろが癌でないことがわかれば、ほくろのほうがマシと思えるかもしれないですけど、生命を脅かすものではないほうがいいですよね?できれば。

私は、見た目よりも何よりもココが一番大きな「違い」ではないかと思います。

もし、「ほくろの方がマシだったよ・・・」と、落ち込んでおられる方がいましたら、是非、次のようにお考えになられてみてはいかがでしょうか。

「いぼで良かった、ほくろ癌かもしれないと悩むよりはマシだ!」

と。
ラベル:いぼ
posted by ほほえみ at 15:56| いぼ治療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月02日

いぼ用治療薬「イボコロリ」

みなさん、いぼ用の治療薬「イボコロリ」はご存じでいらっしゃいますか?

私は、小さい頃いぼができたときに、母親によくこう言っていました。

「いぼに効く薬ってないの?」

そのとき、母親は決まってこう言いました。

「そう言えば、『イボコロリ』なんて薬があったわねー」

私は、こういい返しました。

「それって、よく効くの?」

母親は言いました。

「さあ?使ったことがないからわからないわ」

・・・こんなやりとりが何回か繰り返したことを覚えています。

そして、同じように思われている方もいらっしゃるかと思い、今回、イボコロリについていくつかお調べしたことについてお伝えしたいと思います。

【イボコロリについて】
ブランド名:イボコロリ
発 売 元: 横山製薬
メーカー希望小売価格: \1,260
実勢販売価格:\890(税込)
内 容 量:10ml

・・・ざっとこんな感じですが、肝心の効能ですよね?知りたいことは。

ただ、それ以前にどういった症状(いぼ)に対して効果があるかを知っておかなければなりませんね。

そこで、どういた症状(いぼ)に有効なのかを調べたところ、このような記述があることがわかりました。

【どういった症状(いぼ)に対して効果があるか?】
「本剤をイボにご使用の場合、本剤が有効なのは表面がザラザラした硬い角質化したイボです。他のイボについては医師又は薬剤師に相談してください。」

言い方を変えれば、対象のいぼは、「硬い角質化したいぼ」だけだと言うことみたいですね(その他、魚の目、たこにも効果あり)。

一方、「硬い角質化したいぼ」であったとしても、顔面や目の周囲、唇や粘膜のほか、首すじなどの皮ふのやわらかい部分には使用できないとも記述されています。

その他、入浴後に使用すると効果的との話もありますが、いずれにしても用途はかなり明確であり、使用方法もかなり制限があることが伺えます。

以上、少しでも参考になればと思います。

PS:アスタキサンチンという名前のサプリメントを発見しました!結構、最近流行っているようです。健康は外からだけじゃなく中からも強めていきましょう!
ラベル:いぼ
posted by ほほえみ at 17:10| Comment(0) | いぼ治療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月25日

いぼ治療でハッピーライフをゲットするとは?

さて、これまで、いぼに関する内容をいろいろと述べてき訳ですが、そもそも当サイトの目的である「いぼ治療でハッピーライフをゲット」するとは、詰まるところどういうことか?

ということについて、お話したいと存じます。

そもそも当サイトを作るに至った経緯には、私自身、幼いころよりいぼに悩まされたことがあり、今なお、背中に小さないぼが存在しているからです。

「いぼ治療」とタイトルにも謳いながら、なぜ、私が背中のいぼを治していないのか?

誤解があるといけないので、申し上げるのですが、私は、過去に二回ほどいぼ治療をしています(小学生の頃の話です。)。

ですが、今、成人になって背中にいぼがありますが、治していません。

これは、時間がないからでもなく、お金がないからでもありません。

治す必要がないと思っているからです。

当然、プールや温泉や銭湯に行ったときには若干目立ちますし、気にもなります。

ではなぜ、小学生の頃にはいぼを治療し、今になって治療を行っていないのか?

その理由は、

「焦点」

に違いがあるからです。

小学生の頃は、いぼがあることで友達にいじめられる、あるいは、馬鹿にされるということを避けることを第一優先にしていました。

成人になってからは、仕事がきない、あるいは、家庭が維持できなくなることに恐怖を覚えているため、そのことを第一優先にしています。

ここで、いったい何が言いたいのかというと、人は人生のステージ、またはステータス(地位)などによって、自然に焦点が変わってくるということなのです。

成功コーチのジェームス・スキナー氏はこれをVAK(焦点・言葉・解釈)と言っており、まず自分の焦点を変えることの重要さを説いています。

つまり、その時点でのハッピーライフをゲットするには、「何に焦点を当てる必要があるか?」ということなんです。

小学生や思春期の頃は、自分の身体など外面的なことにウエイトを置く傾向が強く、成人以降は、内面的なことに気をかける傾向があります。

ですから、「いぼ治療でハッピーライフをゲットする」というのは、あくまで、自分自身が「そのこと」に焦点が当たっているときだけなのです。

いぼがあったとしても、ハッピーライフをゲットするのに、必ずしもいぼ治療は必要ありません。

自分自身に自問自答してみましょう、今、自分はいぼのことが気になっているか?あるいは、なっていないか?

前者であれば、早めに治療することをおすすめします。

そして、体の中から自分を高めて行きましょう。たとえば、大豆イソフラボンのようなサプリメントを摂取するとか、ほんの小さなことで構わないと思います。


そうすることで、あなたはハッピーライフをゲットできるでしょう。
posted by ほほえみ at 21:36| いぼ治療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月18日

「見張りいぼ」って何ですか?

「見張りいぼ」ってお聞きになられたことはありますか?
実は私も最近になってから知ったのですが、子供の、しかも女の子によくある症状のようです。

見張りいぼの発端は、便秘に始まります。

一般的に男の子より女の子のほうが便秘になりやすいとよく言われています。

便秘により、硬い便が排出され、肛門に傷(いわゆる切れ痔)をつくり、その結果、周りの皮膚に腫れが生じ、その腫れが「見張りいぼ」と呼ばれているのだそうです。

ちなみに、この見張りいぼは、名前こそ「いぼ」と呼ばれていますが、痔の分類としては、いぼ痔ではなく切れ痔に分類されます。

ひどいものになると、肛門に痛みが生じ、肛門から出血することもあるそうです。

また、肛門癌のように悪性のポリープではないか?と、心配される方もいらっしゃいますが、悪性ではなく良性になりますので、その心配はなさそうです。

大きさは一般的に米粒くらいの大きさです。

ちなみに余談ですが悪性の腫瘍と言えば、舌の病気の中で「舌癌」というものもあるということを知りました。

腫瘍ってなんでもありなんだな、と思いました。

さて、便秘に始まり、切れ痔を経由し、見張りいぼになるという、何とも辛いサイクルですが、この悪循環はさらに増してしまう傾向にあるそうです。

その理由は、切れ痔や見張りいぼが激痛を伴う(切れ痔は、痔の中でも最も痛みが激しい痔)ため、排便を我慢してしまうことが多くなり、その結果、更なる便秘を招き、更なる症状の悪化につながってしまうというものです。

ですから、仮に良性のポリープであったとしても、切れ痔が伴う症状であるため、そのまま放置したり、独自で治療しようとするケースが少なくありませんが、自力で治すのを試みるのではなく、できれば専門医に診てもらうほうが、悪循環に陥ることなく、症状の改善も早くなるかもしれませんね。

健康って、本当に気をつけたいものです。そう言えば、グルコサミンなんていう健康食品を最近知りました。体の芯から変えて行こうと思っています!いざ、トライ!
ラベル:いぼ
posted by ほほえみ at 19:09| Comment(0) | いぼ治療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月11日

いぼ治療の判断材料

「いぼ治療を受けるか受けまいか迷っている」
そういう方って多いのではないでしょうか?

いぼサイトを立ち上げ、「治療方法」に始まり「いぼ人」の話題についても取り上げてきましたが、この話になると答えはただひとつ、決断しましょうよ、ということです。

迷うこと自体に生産性は全くありません。

「やるか、やらないか」なのです。

私の考え方としては、一回でもいぼ治療をお考えになられたのであれば、受けない手はないと思います。

なぜかと言うと、そのままにしておいても治る可能性は低いですし、
時間が経ったところで、また、迷いはじめるからです。おそらく。

ただ、ひとつ私なりの判断材料を申し上げると、そのいぼの「色の濃さ」ですかね。

これは、他の人から聞いた話なのですが、色の濃いいぼですと、あわや「ほくろ?」と思われたりするそうです。

一方、薄い褐色だと、明らかに「いぼ」だとわかってしまう。

と、言うのです。

「ほくろ」と「いぼ」の違いは、そのアイデンティティーの違いなのでしょうか。

ほくろには「ほくろ美人」と言うレッテルがありますが、いぼに「いぼ美人」なんて言うレッテルはありません。せいぜい「いぼ(異母)兄弟」ぐらいですよね(笑)

だから、いぼの「色の濃さ」は結構大きいと思う。

もっとも、「ほくろも嫌」という場合には、もう迷う要素はありませんが・・・

最後は、もう勢いですよね。

犬井ヒロシみたい「●●のブルース」ってな感じで、いぼの歌で勢いをつけてみてはどうでしょうか?

「いぼ治療を受けるか、受けないかは自由だ〜!」と言って、治療を受けるんです。つまり、自分に決断を迫る。

そうすると、案外早かったりすると思いますよ。

ちなみに私は、サッサといぼ治療を受けたほうです。ご参考までに。

最近、ちょっとだけサプリメントにはまっています、コエンザイムQ10というやつです。

体のなかから変えていけたらなーとおもっています^^
ラベル:いぼ
posted by ほほえみ at 17:29| Comment(0) | いぼ治療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月05日

いぼ地蔵について

今回は、いぼに纏(まつ)わるいろいろお話をさせていただきたいと思います。

いぼについて、深く調べればを調べるほどに、多くの発見があり、驚かされます。

標題にもありますとおり、「いぼ地蔵」がその驚きのひとつです。

いぼ地蔵とは、要はお地蔵さんにお祈りすることよって、治癒する、あるいは改善されるという、心理療法の一種であると言われています。

自分自身に暗示をかけることで、脳や心を活性化させるとでも言うのでしょうか?

「病は気から」

とも言われていますからね。

そして、驚かされたのが、この、いぼ地蔵の多さです。

全国各地でも100数十種類以上のいぼ地蔵が存在しているのです。

それほどに、この、「いぼ」というのは、存在が大きいもの、悩みが大きいものなのか?と、驚かされるとともに、先人たちの努力に感心させられました。

また、それだけではありません。

数々の諺(ことわざ)と言いますか、似たような言い伝えがあるのも事実のようです。

たとえば、どういうものがあるのかと言いますと、よくあるのが、「雷」や「茄子(なす)」、「蛇」とか「橋を渡る」、などといった言葉を使っている諺が本当に多くあります。

これらは、北日本のほうに多く見られる傾向にはありますが、おもしろいように、全国各地に広まっている話なのです。

こうした催眠・暗示療法的なものは信じないという方が多いかもしれませんが、今回、私はそういうことよりも、これほどたくさんのいぼに纏わる話が多いことが、いぼで悩む人の多さを物語っているのではないか、という点について考えさせられました。

やっぱりピクノジェノールは今人気みたいですね。

もっとも、現代は昔と違って、レーザー治療などのさまざまな治療方法が存在するため、心理的療法にそれほど頼るということも少ないかもしれませんが。

ラベル:いぼ
posted by ほほえみ at 08:53| Comment(0) | いぼ治療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月27日

いぼ痔について

ついに、このテーマまできました。

やはり、いぼサイトとして避けては通れないのが、このテーマ。

誰もが聞いたことがあるし、じつは少し気になっているところではないでしょうか?

さて、いぼ痔ってそもそも何でしょう?

「いや、そりゃ、お尻にできるいぼでしょう?」

と、淡々とお答いただくと、はいそのとおり、としか言えないのですが、厳密には、過度な「いきみ」だとか、あるいは「血行障害」などが原因となって肛門のあたりにの腫れが生じてしまう状態のことを指すようです。

また、いぼ痔には大きく分けて2種類あります。

ひとつは、外側からも見ることができ、自分でも実際に触ることができる「外痔核」、もう一つは自分では見ることも触ることもできない「内痔核」というものがあります。

そして、たいてい問題視されるのは、外痔核ではなく内痔核であり、患者数が多いのも内痔核のほうだと言われています。

内痔核の症状を簡単にご説明しますと、基本的に痛み発生しないそうですが、排便時には、しばしば出血が伴い、場合によっては血液が垂れてしまうこともあるそうです。

ただ、大きくなったり症状が悪化してしまうようだと、手術が必要になるケースがありますので、注意が必要です。

そして、更なる問題なのが、大腸がんなどの病気を見過ごしてしまう可能性がある点です。

どういうことかと言いますと、いぼ痔は出血を伴うと先程お話しましたが、この症状に慣れてしまうと、お尻から出血した場合に「ああ、またいつものいぼ痔か」と安易に思いこんでしまい、大腸に異常が生じている場合であっても、見過ごしてしまうということがあるのです。

ですから、出血を伴ういぼ痔であっても、一旦は、「これはもしかして別の病気なんじゃないか?」と疑ってみて、病院などで検査を受けてみられることをおすすめいたします。

今度、ヒアルロン酸について調べてみたいと思います。気になりますよね?

最近話題なので。
posted by ほほえみ at 21:46| Comment(0) | いぼ治療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月21日

「いぼ人」っていぼがいっぱいある人のこと?

「いぼ人」ってご存知ですか?

「『いぼ』がいっぱいある人のこと」

では、決してありません。

小さなお子さんは、友達にいぼがある子のことを「いぼ人!」なんて決して言わないでくださいね、友達が減りますから(注)

さて、いぼ人というのは、アフリカに実在する民族のことを言います。

より正確な言い方としては「いぐぼ」という言い方をするようです。

いぼ人は、黒人系の単一民族の中では最大級の民族だと言われており、その多くはナイジェリアの東南部で生活を営んでいます(ナイジェリア人口の約20%を占める)。

その他の地域では、ギニアやカメルーンなどにも多くいると言われています。

「ふーん、で、その民族はいぼが多いって言うの?」

いえ、そんなことはありません(爆)

「このサイトと、何か関係あるの?」

いえ、全く関係ありません。

強いて言うならば、当サイトは「いぼ」サイトを自負しているため、今後もあらゆる「いぼ」に纏わる話を展開していきたいと考えてるため、あ・え・て入れさせていただきました。

もう一つ、全く関係のない話をさせていただきますと、ケールってご存知ですか?最近人気のあるサプリみたいですよ(笑)

話をもとに戻しますと、もう少し付け加えると、いぼ人が使う言葉はなんと「いぼ語」でしゃべるのです(こちらも「いぐぼ語」というふうにも言われたりします)!

ちなみに、私は実際に聞いたことはありませんが(爆)

ただ、いつかアフリカに行ったときには、いぼサイトの管理人として、しっかりと確認して来ようと思っています。

ナイジェリアでは公用語のひとつとしても、認められているようですよ。

「いぼ」はアフリカでは非常に重要な位置を占めているのです。
ラベル:いぼ
posted by ほほえみ at 11:35| Comment(0) | いぼ治療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月23日

いぼいぼが急にできたら医者へGO!

みなさん、自分の顔に急にブツブツができたらどうしますか?

「ん〜、これは『にきび』か?」
「あれ、『いぼいぼ』が急にできたぞ?何だろう?」

おかしいと思ったら即、お医者さんのところへ行ってください。

そんな悠長なことを言っていると痛い目に遭うことがあります!

実は、私はそれで痛い目に遭ったことがあるのです。

数年前ですが、そういう状態が起こってから3・4日ほど普通に会社に出勤していたことがありました。

会社の同僚や先輩からは「ん?なんかプツプツが出てるけど、大丈夫かー?」と言われたものの、

「あー、心配ありません!もともと私、皮膚弱いんです。小さい頃からにきびできたり、いぼができたりそんな体質なんですよー」と。

そして、その夜、熱がでました。

「んー熱っぽいな、おかしい・・・医者に行かなきゃ・・・」

と思いつつも、そのまま仕事に。そして・・・

パタッ

「ん!?」

「おい、どうした!?大丈夫か!?お〜い!お〜い!お〜い!・・・」

気がついたら、休憩室に横たわっていました。そして、すぐさま病院に駆け込みました。母親に連れられて・・・

その日、医者から病名を知らされました。

「んー、これは水疱瘡(みずぼうそう)ですね。」

「は?・・・みずぼうそうって・・・」

・・・実は、私は幼い頃に水疱瘡にかかっていなかったのですね。運悪く(笑)。

その後、体感したことですが、ハッキリ言って、成人してからの水疱瘡はキツいです!寝返りすると患部が布団やパジャマに当たって滅茶苦茶痛いのです!最終的には口の中や目の中、そして足の裏に至るまで、ありとあらゆるところにブツブツができました(もちろん今は完全に治りましたが、跡が残る場合もあるそうです)。こんな状況が一週間以上続き、ほんと悲惨でした(しかも私は当時接客業をやっていたので、小さなお子さんに移ってはいけないからと言われ、しばらく会社には出社できませんでした。)。

ですから、ブツブツが急に体にできてしまったときは、即医者に行かれたほうがいいです。これ、ほんとです。

そう言えば、男性のためのサプリメント?を紹介させていただきます。
それは・・・ノコギリヤシです!参考にしてみてください^^
ラベル:いぼ
posted by ほほえみ at 21:47| Comment(0) | いぼ治療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月18日

首いぼって??

前回、加齢(老化)により発生するいぼとして、顔いぼ(老人性角化腫)があるというお話をしました。

今回ご紹介するいぼも加齢によるものです。

そう、それは「首いぼ」と呼ばれるものです。

別名、軟性線維腫(なんせいせんいしゅ)とも呼ばれ、横文字(カタカナ)ではアクロコルドンとかスキンタッグとか言われています。

発症年齢は、顔いぼと同様に早ければ20代〜30代、通常は5、60代の人に多い症状だと言われてます。

症状の特徴としては、まず、大きさが数ミリ程度で、感触はやわらかくブツブツしており、首の下にできる他、脇の下にもできたりします(発生する際は一か所ではなく複数個所に発生する模様)。皮膚が弱く薄い箇所にできやすいようです。また、色は黒っぽいものから薄茶色ものもあり様々です。

こちらの症状も良性のものであるため、特段、健康上注意しなければならないものではありませんが、やはりボトルネックは見た目のコンプレックスや美容的観点といったところでしょう。

治療方法もやはり顔いぼと同じく、液体窒素療法やメスでの切り取り、レーザー治療法などが挙げられます。

ちなみに参考情報として、首いぼも顔にできることがあります。
発生したいぼがどの種類で何なのかなんて、正直、専門家ではないため、わからないことが多いのではないでしょうか?

ですから、まず、どんな症状であれ、患部が気になるのであれば、あれこれ考えず、素直に専門医に相談することが、一番早く解決できるものと考えられます。

あ、ちなみに今、美容では平子理沙さんをモデリングしてまーす!
ご参考まで。
posted by ほほえみ at 22:08| Comment(0) | いぼ治療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月17日

顔いぼは老化のシンボル?

「顔いぼって、顔にできるいぼのことでしょう?」

そのとおりです。

非常に当たり前のことなんですが、顔にいぼができたら、単に事実を確認するだけでなく、それ以上のことを考えたいものです。

顔いぼの別名はご存知でしょうか?

そう、別名(正式名称)で老人性角化腫(ろうじんせいかくかしゅ)と呼ばれており、読んで字のごとく加齢によって発生するイボのことです。その他、老人性イボだとか、脂漏性角化腫とも呼ばれています。

つまり、あなたの顔の皮膚が年を取ったかもしれないということなんです!!これはとても重大なことではないでしょうか!?

もちろんこれまで、お話してきたような尋常性疣贅(じんじょうせいゆうぜい)や青年性偏平疣贅(せいねんせいへんぺいゆうぜい)であることもあります。

ただ、年齢的に30代になるころから(場合によっては20代で発症することも)5、60代にかけて、この老人性角化腫が発生するケースが多いそうですので、症状等をよく理解し、必要に応じて、食生活やライフスタイルを見直すなど、若々しく保つための工夫をされると良いかと思います。

さて、肝心の症状ですが、悪性ではないため、放っておいても身体に支障はありません。ただ、見た目には、いぼの表面がザラザラしていたい、色は黒っぽい色をしているため、美容的観点ではNGと言えるでしょう。

治療方法としては、液体窒素療法が一般的と言えるでしょう。その他、大きさや症状などにより、メスで切り取ったり、レーザー治療法なども挙げられます。









ラベル:いぼ
posted by ほほえみ at 21:00| Comment(0) | いぼ治療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月16日

水いぼは感染しやすい・・・

唐突ですが、水いぼというのはご存じでしょうか?

「聞いたことがある」

という方も多いかと思います。

これまで「いぼ」といったらヒトパピローマウイルスが感染源と説明してきましたが、この水いぼはこれまでのいぼとは違います。

水いぼは、別名(正式名称)伝染性軟属腫(でんせんせいなんぞくしゅ)と呼ばれており、伝染性軟属腫ウイルスというウィルスにより感染するものです。

小さな子供(1〜5才くらい)がかかりやすいのが特徴です。

感染ルートは様々であり、お風呂場やプール、保育園などで直接接触することで感染したり、場合によってはタオルの共有などにより感染することもあるそうです。

大きさは1〜5ミリ程度のサイズが一般的です。
症状としては、表面に光沢があり、瑞々しく艶ややかで、プヨプヨしています。

たいていは、痛みや痒みなどの自覚症状はなく、数週間から数か月で自然治癒するケースが多いそうです。

ただ、一か所にできることは稀で、ほとんどの場合、複数個所に連鎖的に発生するため、見た目には気持ち悪いので、そういう人は専門医に相談し、治療することも検討されると良いでしょう。

あと、他人の子どもに移してしまうことを考えてると、やはり、早めに治療に行くことが懸命と思われます。事実無根であったとしても、水いぼがあることによって、「○○ちゃんから移された〜」なんて言われたら、あとあと、親同士・子供同士で関係が悪くなったりいじめなどお問題になる可能性もあるかもしれないので・・・










ラベル:いぼ
posted by ほほえみ at 20:00| Comment(0) | いぼ治療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月15日

いぼの治療方法!B

さて、次にQスイッチレーザーについてです。

【Qスイッチレーザー】

Qスイッチレーザーの特徴は、力強いエネルギーを溜めて、それを一気に放出して治療するというテクニックを使います。

さて、その効果ですが、(前回ご紹介した)炭酸ガスレーザーが水分のある組織を取り除くのに対し、Qスイッチレーザーは黒っぽい色素にだけ反応し、その細胞だけを破壊するというものです。

ですから、正常な肌色部分の細胞を傷つけることなく、その上、傷痕も残らない治療法として知られています(しかも治りが早い)。

ただ、黒っぽい色素にだけ反応するということは、いぼの中でも色のついていない部分には反応しないため、その部分は取り残しが発生してしまい、再発の可能性があるということになります。

つまり、1回だけで除去できることは稀であり、「複数回の治療が必要となるケースもある」ということを、心構えとして持っておくといいかもしれないですね。

さて、これまで3回に渡り、いぼの治療方法について、長々と話をしてきましたが、「うんちくなんかどうでもいいわ!私のいぼの症状はどうなの?これは治るの?治らないの?どんな方法が一番いいの!?」という声がが聞こえてきそうです。

ここで、焦る前に今一度、現状をよく振り返ってみたいと思います。

いぼ治療については、専門医に相談することが一番です。

しかし、専門医に相談したとは言え、最終的に治療方法の決断を下すのは、間違いなく自分自身になります。

そこで、治療方法がいくつかわかったところで、自分のいぼはどういう状態であり、また、自分はどういう治療方法を望んでいるのか?という点をはっきりさせる必要があります。

この点について、十分に専門医と意思の疎通を図り、誰もが納得した治療を受けることが最善策であると考えられます。

そのためには、いぼに関する知識をもう少し原点に戻り、様々な予備知識を手に入れてから、治療に望むほうが最終的に大きく後悔するよりはよっぽど良いと思います。

あ、そう言えば、歯列矯正にいってみたいな。
ラベル:いぼ
posted by ほほえみ at 23:23| Comment(0) | いぼ治療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月14日

いぼの治療方法!A

さて、前回の続きでBレーザー治療法についてご紹介したいと思います。

レーザー治療法では、一般的に次の二つのやり方が主流です。

・炭酸ガスレーザー
・Qスイッチレーザー

その中でも今回は炭酸ガスレーザーに焦点を当てたいと思います。

【炭酸ガスレーザー】
炭酸ガスレーザーの治療方法は、レーザーエネルギーを使って、患部であるいぼの組織を瞬間的に水蒸気にして蒸散させる方法です。

効果としては、なんと言っても、ほとんど出血させることなく、しかも傷が治るまでの期間が早いという点です。
 
ただし、深度の調整が難しいことから、一回の治療でいぼの細胞を完全に除去することができず、取り残しが発生してしまい、あとになって再発してしまう可能性があることが欠点としてはあります。

なお、治療後のアフターケアですが、術後一週間は、たいてい朝晩2回に分けて遮光クリームを塗るようにします。

ただ、遮光クリームを塗った場合、女性の方は、その部分だけお化粧することができないという点がネックですね(必要に応じてカムフラージュメイクも考えても良いかと思います。)。

あと、日焼けは大敵です。術後数カ月間は日焼けに注意したほうがいいです。

なぜかと言うと、治療後に新しい皮膚が作られるわけですが、その際に色素沈着と言って、メラニン色素が1箇所に集まって、シミなどの原因になってしまうからです。

日焼け止めクリームは必需品ですので、外出する際は必ず塗るようにしたいですね。

その他、ハイドロキノンと言われる薬物治療との併用も効果的であると言われていますが、適量を間違えると、白斑といって、肌の一部だけが真っ白になってしまうというリスクもあるそうですので、事前にお医者さんによく話を聴いておくことをおすすめします。

ボトックスはなかなか人気みたいですね、ふと、思いだしました。
ラベル:いぼ
posted by ほほえみ at 23:11| Comment(0) | いぼ治療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月13日

いぼの治療方法!@

さて、今回はいぼの治療方法です。

いぼの治療方法は大きく分けて次の3つになります。

@薬を塗る
A液体窒素療法
Bレーザー治療法

今回は@とAについて詳細をご説明したいと思います。

@薬を塗る
まず、薬で治療するという方法です。いぼに塗る薬としては、一般に性器いぼ治療用のクリームとして、イミキモド(べセルナクリーム)が有名です。

主な効能としては、免疫力を高めたり、ウイルスの増殖ををおさえる力があります(ウイルスを完全に除去できるものではありません)。

数週間から場合によっては数カ月に至るまで何度も塗らなければならなかったりするため、「薬で治す」と言う場合は根気が必要です。

また、イミキモドは他のいぼ用の薬に比べ、患部への刺激が少なくて済みますが、その分、効果も薄いと言われています。

A液体窒素療法

最もスタンダードな治療方法と言われています。
超低温の液体窒素(約−200℃)を患部に当てることで、瞬間的にいぼを形成している組織を壊死させるものです。

効果に個人差はあるものの、通常、一回の治療で治ることはなく、一週間に一度の割合で数週間から数か月程度の通院が必要となります。

デメリットとしては、結構な痛みが伴うことが挙げられ、場合によっては水ぶくれも発生することがあるのだとか。その他、治療後であっても患部に痛みが続くこともあるそうです。

ただ、表面に突起状で現れているケースでは、ほとんどの場合が適用可能な治療方法であるためポピュラーな治療方法であることに間違いありません。

目頭切開が今、私のなかで熱いですね〜^^
posted by ほほえみ at 21:39| Comment(0) | いぼ治療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月12日

いぼの分類・・・自分のいぼは?

前回、お話したように、いぼの性質としてウィルスによる感染の可能性があるため、今回はいぼに焦点を当てたいと思います。

まず始めに、いぼの中にも複数の種類が存在することを認識していただきたいと思います。

いぼの分類は次のとおり分類されますが、発生原因はすべて、前回お話したヒトパピローマウイルス(Human papillomavirus:HPV(通称))によるものです。

@尋常性疣贅(じんじょうせいゆうぜい)

通常「いぼ」と呼ばれているものはこれになります。

一般的に手・足の指やひじ・ひざなどの間接や顔、足の裏などにできるものです。外的な刺激を受けやすい箇所に発生するのが特徴です。

尋常性疣贅の厄介なところは、患部が気になって、自分であれこれいじったりすると、増殖してしまう可能性があるという点です。

子供の頃などによくできたりするのが、このいぼです。

A足底疣贅(そくていゆうぜい)

読んで字のごとく、足の裏にできるイボのことです。

魚の目やたこと間違えられやすい症状です。シロアリの巣(蟻塚)のように表面がゴツゴツした形が特徴です。

B青年性扁平疣贅(せいねんせいへんぺいゆうぜい)

尋常性疣贅と同様にウィルス性で顔や腕などによくできます。

症状としては、しみのように平たく、表面はなめらかな小さな突起で薄茶色をしています。

また、複数に群がることもあるそうです。

C尖圭コンジローマ(せんけいこんじろーま)

一般に性器いぼと呼ばれるものです。

発生箇所は男女を問わず、陰部のほかに肛門の周辺にできたりします。

発生原因は性感染によるものです。

たとえ方は様々ですが、一般的にカリフラワーに似ていると言われています。

さて、ザッとご説明いてきましたが、次回はいぼ分類がわかったところで、治療方法についてご説明していきたいと思います。
ラベル:いぼ
posted by ほほえみ at 18:17| Comment(0) | いぼ治療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月11日

いぼと魚の目、たこの違いは?

今回、いぼと魚の目、たこの違いについてお話したいと思います。

【いぼ】

まずは、いぼについてです。いぼは別名で疣贅(ゆうぜい)と呼ばれており、100種類以上もあるヒトパピローマウイルスというものに感染してできる「かたまり」のことを言います。これを一般的にウイルス性疣贅と呼んでいるそうです。

【魚の目】

次に魚の目です。魚の目は別名、鶏眼(けいがん)と言われ、皮膚の角質層(何層にも連なる皮膚の中で一番表面にある皮膚)の異常が原因で起こるものです。いぼとの大きな違いとして「痛みを伴う」ことが挙げられます。

【たこ】

最後にたこですが、こちらは別名、胼胝(たこ、べんち)と言います。たこは、皮膚の角質層が分厚く硬くなった状態のことです。通常、足の裏など靴との摩擦や圧力などを受けることで発生し、大きなものは痛みを伴う場合があるようです。

これらの違いで一番重要なことは、いぼ(疣贅)は魚の目(鶏眼)や、たこ(胼胝)とは違い、ウィルス性であるため、感染の可能性があり、放っておくと他の部位に同じような「かたまり」ができるばかりか、他の人にも移してしまうという点です。

ですから、いぼ(疣贅)を自分で勝手に(あるいは外部からの衝撃により)削ったりすると、かえって症状を悪化(数が増える)させてしまう原因にもなりかねないということです。

いかがでしたか?

いぼ(疣贅)については、もう少し詳細について掘り下げて見てみたいと思われませんか?

次回は、いぼについて気になられた方のために、いぼの種類についてお話できればと思います。


ラベル:いぼ
posted by ほほえみ at 16:47| Comment(0) | いぼ治療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月10日

いぼは放置する?それとも治す?

ある日の朝、鏡の中から青天の霹靂が如く知らされてしまった自分の身体の一部となっている「いぼ」。

「・・・!!!!!何これ?????」

それを発見されたとき、あなたは絶句されたことでしょう。

そして次の日の朝から鏡ごしに毎日ごあいさつ。

「どうしてこんなところに!!!・・・」と、

自分のいぼを否応なしに見せられ、ブルーな気持ちで一日が始まる・・・そんな毎日がずーっと続いてはいませんか?

「温泉やプールに行くには気が引ける・・・」「友達や恋人には絶対に知られたくない!!」そういうことを気にしている自分と24時間365日向き合って生きていく・・・

そんな状況をこれからも一生涯つづけていきますか?一刻も早くオサラバしたい!そういう本音を心の中に押し込めてはいませんか?

いぼを治すべきか?放置するか?を迷われているあなたがこのサイトに辿り着いたということは、少なからず「気」になられているということでしょう。

つまり「いぼについて悩む」という非生産的な時間が、わずかな時間であっても存在したはずです。

そして、私自身がそうであったように、その悩みは放っておいても、決して消えることはなく、これからも一生涯続いていくことになります。

ちなみに、私に青天の霹靂が起こったのは、中学2年生のときです。

その時は薬指にできました。

鉛筆や箸を持つとき、必ずといっていいほど「ごあいさつ」することになったので、当時は悲惨でした。

それでどうしたのかというと・・・即治療(液体窒素療法)しました。
治療には数週間かかりましたが、治ったときは、心底スッキリした感じでした。

そのときは、たまたま友達がいぼ治療で病院にかかっていたということもあり、私は早く行動が起こせたのでラッキーでした。当然ながら今は微塵も悩むことはありません。

一方、私には未だに治らない(治していない)、いぼが背中にあります。

どうして放置してるのかというと、大きさも小さく、ほとんど目立たないところにあるので、全く悩んでいないからです。

つまり、いぼを治すべきか?放置するか?の判断基準は、自分自身が今「悩んでいるか悩んでいないか?」で検討されるのが良いかと思います。

次回は、いぼと魚の目、たこの違いについてご説明したいと思います。


ラベル:いぼ
posted by ほほえみ at 15:51| Comment(0) | いぼ治療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。